【猛毒展2018:大阪】マニアック?展示動物やアクセスを大公開!

【猛毒展2018:大阪】マニアック?展示動物やアクセスを大公開!

猛毒展2018その内容は?

2016年に大好評だった

「もうどく展」から展示生物を

一新して、研究室をテーマに

 

「防御するための毒をもつ生物」

「毒を利活用する生物」

「死亡例のある生物」

 

のお部屋から毒をもつ

生き物を紹介するのです!!

 

普通に生活していたら

なかなか見ることができない

生き物ばかりですよ!

 

今回は、「見る」だけでなく

「触れる」「嗅ぐ」などの体験があり

五感で『毒』を感じることができます。

 

 

来場者全員に

「スカンクの分泌液」

臭いを嗅いで体感できる

仕掛けも予定されています。

 

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【猛毒展2018:大阪】マニアック?展示動物やアクセスを大公開!

開催期間やアクセス

 

開催期間

2018年3月17日(土)~5月6日(日)

11:00~22:00

※入場券は閉館の30分前まで

 

入場券

当日券 800円(子人600円)

前売券 700円(上人500円)

 

住所

大阪府大阪市北区角田町5-15

 

開催場所

「HEP HALL」の画像検索結果

HEP HALL

 

アクセス

阪急梅田駅

JR大阪駅から歩いてすぐ。

 

道のりはこちらで確認できます

https://hephall.com/34932/

 

 

 

 

 

【猛毒展2018:大阪】マニアック?展示動物やアクセスを大公開!

猛毒生物の真相・・・

動物界は食うか食われるかの世界です。

 

 

限られたラッキーな動物・生き物だけが

毒液の力を使うことができるのです。

 

例えば、蛇、クモ、サソリ、貝、くらげ、ハチ・・・

そして一部の不思議な哺乳類も

この力を使うことができます。

 

これらの動物は、皆種族が近いわけでも

ないのに毒で自分自身の身を

守るようになったのでしょうか?

 

今回の展示で理解が深まるかもしれません。

 

毒液はどのように誕生し

それはどのように作用するのかも

分かるかもしれません。

 

そして、皆さんが気になるのは

どの動物が最も危険であるかでは

ないでしょうか??

 

そのようなことも分かるかもしれませんね!!

 

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【猛毒展2018:大阪】マニアック?展示動物やアクセスを大公開!

猛毒を持つ生き物

今のところ、どのような

生き物が展示されているか

情報がありませんので、

こちらで猛毒を持つ

生き物を調べてみました。

 

 

 

モウドクフキヤガエル

11

この生き物(かえる)は

非常に強力な毒を持ちます。

 

アマゾン熱帯雨林に生息する

体調5cmほどで眼がちかちか

するような色をしています。

 

 

クロドクシブボグモ

12

日中はバナナや何かの

下に隠れて夜中になると

徘徊して動き回ります。

 

2005年にアメリカのレストランで

大量のバナナの下から

這い出てきて人に噛み付く事件がありました。

 

完治するまでに1週間も

かかったそうです・・・。

 

 

イモガイ

6

 

毒があるようには見えませんが

猛毒があります!!

 

世界で最も早く毒を注入するのです。

さらに、鎮痛作用もあるので

刺されても何も感じない可能性があるのです。

 

なので、気がついたらいつのまにか

重篤な状態に・・・

ということもあります。

 

 

 

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ま と め

いかがでしたか?

 

「猛毒 生物」の画像検索結果

 

少しマニアックな展示ですが、

一般の人が見学しても

十分楽しめるほど

内容は充実しています。

 

自然界に、猛毒をもつ

生き物はたくさんいますた

今回のように、一同に集まることは

数少ないと思います。

 

 

子供の教育にもいいかもしれませんね!

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